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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

煙波

遠くまで水面が波立ってけむったように見えるさま。 煙浪。 「~縹渺(ヒヨウビヨウ)」

円派

仏師の一派。 長勢に始まり, これを継いだ円勢以下, 名に円の字をつけた者が多いのでこの呼び名がある。 平安中期より京都を中心に活躍したが, 明円(ミヨウエン)以降衰微した。 → 三条仏所

烟波

遠くまで水面が波立ってけむったように見えるさま。 煙浪。 「~縹渺(ヒヨウビヨウ)」

縁者

縁続きの人。 親戚。 「親類~」 〔近世では親戚と区別して, 姻戚(インセキ)だけをさすことがあった〕

演者

〔「えんしゃ」とも〕 (1)演じる人。 出演者 (2)演説をする人。

ぽちゃぽちゃ

(副) (1)浅い水をかき乱したり, 水が物にはねかかったりして出る音を表す語。 「川岸で~(と)水遊びをする」 (2)ふっくらとして愛らしいさま。 「色白の~(と)した女性」

円本

昭和初期, 定価一冊一円で発売された全集物。 1926年(大正15)改造社版「現代日本文学全集」に始まる。 その質に比して廉価であったため, 異常な売れ行きを示し, 各社の企画が続出して, 文芸・出版界の大衆化の一時期を画すものとなった。

ぽちゃん

(副) (多く「と」を伴って)軽く小さなものが水に落ちる音を表す語。 ぽちゃり。 「ボールが~と水たまりに落ちた」

遠方

遠いところ。 「友~より来たる」

延宝

年号(1673.9.21-1681.9.29)。 寛文の後, 天和の前。 霊元天皇の代。

日枝神社

東京都千代田区永田町にある神社。 主神は大山咋神(オオヤマクイノカミ)。 太田道灌が江戸城内に創建。 徳川家康が入城してからは, 徳川家の産土神(ウブスナガミ)とされた。 例祭の山王祭は江戸三大祭りの一。 山王権現。

五十歩百歩

〔「孟子(梁恵王上)」にある言葉。 五十歩逃げた者が百歩逃げた者を臆病だとあざわらう意〕 小さな差はあるが, たいした変わりはないこと。 似たりよったり。

円寂

〔仏〕 (1)涅槃(ネハン)。 また, 涅槃に入ること。 (2)仏あるいは高僧が死ぬこと。 入寂。 遷化(センゲ)。 「俄に病に侵され~し給ひけるとかや/太平記 4」

燕雀

(1)ツバメとスズメ。 (2)度量の小さい人物のたとえ。 → 鴻鵠 <i>~安(イズク)んぞ鴻鵠(コウコク)の志(ココロザシ)を知らんや</i> 〔史記(陳渉世家)〕 ツバメやスズメのような小さな鳥にどうしてオオトリやクグイのような大きな鳥の志が分かるだろうか。 小人物には, 大人物の大きな志は分からない。

ぱんぱん

(副) (1)物をたたいたりする音を表す語。 (2)物が続けて破裂する音を表す語。 (3)物がはりさけそうなほどふくらんでいるさま。 「腹が~にふくれる」

じゃんじゃん

※一※ (副) (1)半鐘などの続けて鳴る音を表す語。 「~(と)半鐘を打ち鳴らす」 (2)同じ物事を続けざまに勢いよく行うさま。 どしどし。 どんどん。 「~飲んでくれ」「~売れる」 ※二※ (名) (1)半鐘のこと。 (2)物事が終わりになること。 おじゃん。 「たちまち川の中へすぽんとおつこちて~よ/滑稽本・八笑人」

蒲公英

キク科タンポポ属の多年草の総称。 日当たりのよい草地に生える。 葉はロゼット状に叢生し, 倒披針形で切れ込みがある。 春, 中空の花茎を出し, 舌状花のみから成る黄色または白色の頭花をつける。 柄のある白色の冠毛がついた小さい実が, 風に乗って飛び散る。 若い葉は食用。 カントウタンポポ・エゾタンポポ・セイヨウタンポポなど。 ﹝季﹞春。 《~や長江にごるとこしなへ/山口青邨》 → 蒲公英

ぽんぽこ

※一※ (副) 太鼓や腹鼓を打つ音を表す語。 ぽんぽん。 「~たぬきの腹鼓」 ※二※ (形動) 食物が一杯につまって腹がふくれているさま。 満腹。 「まだまだ腹が~だ/滑稽本・膝栗毛 3」

ぽん

(副) ⇒ ぽんと

じゃんじゃか

(副) 楽器などをうるさく鳴らすさま。 じゃかじゃか。